iPhoneからてすと。談合坂から愛をこめて

2016年5月20日日記・雑記お出かけ

するぷろからテストーなんつって非公開でアップする予定だったのですが。まんまとDraft設定を忘れてTwitterやら、@apple__infoさんの更新情報やらに「てすと」なんていう気の抜けたタイトルが流れてしまっているので、適当に公開しておきます…。

非公開でアップするつもりだったのは、Instagramに上げた深夜の談合坂。

談合坂(だんごうざか)は関東以外の人には馴染みがない地名だと思いますが、中央道にある大きめのサービスエリアです。東名道の海老名よりは小さいかな。

中央道の談合坂サービスエリア(山梨県上野原市)には「談合坂の団子」屋さんがあります。「談合坂」のことをその漢字を見るまで「団子坂」と思い込んでいた人は案外多いように思います。しかし、それはある意味で正しい。「だんごうざか」の発音は時に「だんござか」と聞こえる。「だんごうざか」は「だんござか」の発音の異形であり、当世話題の「談合」にちなんだ漢字表記にしたものだ。   その「だんござか」の意味は「段処(だんこ)のある坂」という意味である。(注) 「こ」はどこそこ、あそこの「こ」で場所のこと。(談合坂の地名由来と団子地名 : 目からウロコの地名由来

中央自動車道の高井戸側からみて最初のサービスエリアである。(中略)1992年4月、混雑の緩和のために、下り線SAを2㎞高井戸寄りの現在地に移設。旧下り線SAは、上り線SAの拡張用地となった。それにより、上記の通り現在では施設が離れている。ただし、現在も、遠回りだが両施設の行き来そのものは可能となっている。下り線SAは、2011年11月25日に、中央自動車道初の複合商業施設EXPASAである「EXPASA談合坂」となった[2]。(談合坂サービスエリア – Wikipedia

エクスパーサ! なんかかっけえ!

EXPASAってのは、要はいろいろお店があって、そこ目的でも行きたくなるようなサービスエリアってことらしいです。前述の海老名S.Aもこれなんですって。

へえ。

何が書きたかったのかというと、深夜のサービスエリアでお茶するの好きなんですよねえっていう…そんなにトイレに行きたくなくても必ず寄っちゃうんですよねって…正直それだけだったんですけど…